お酒に強くなる方法(一時的&長期的) ハイチオールCプラス、新ヘパリーゼプラスを利用

お酒に強くなる方法を紹介します。

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ビール1缶も飲めなかった私が今では一般人レベルは飲めるようになった

私はお酒に弱いです。多少弱いとかでなくかなり弱いです。

大学生になり初めてお酒を飲んだ時はビール350ml缶半分で気分が悪くなり吐きました。

そんな私ですが仕事で海外に行くことが多く、現地の文化に合わせて大量にお酒を飲まされることが何度もあります。

日本でも仕事上の付き合いで飲み会に参加してお酒を飲む機会があります。

飲み会がある日は毎度憂鬱で、仕事よりも苦痛です。

そんな私ですが、今回紹介する方法により、日本の通常の飲み会レベルの飲酒であればなんの苦もなく飲めるようになりました。

流石に40度を超えるお酒を大量に飲む戦場レベルの飲み会は今でも苦戦しますが・・・。

一時的にお酒に強くなる方法

方法は簡単、2つのサプリメントを以下のように事前に飲むだけです。

L-システインという成分がアルコールの分解を助けてくれます。

直前に飲むと効きが悪い気がして、飲み会がある日は朝昼夕の3回に分けて飲みます。

私の場合は飲み会のヤバさと当日の体調に応じて何錠飲むか決めていますが、用法用量を守ってください。

二日酔いにも効果があるようです。

 肝臓水解物で肝臓の働きを活性化させます。

こちらも飲み会がある日は朝昼夕の3回に分けて飲みます。

飲む錠数もハイチオールCプラスと同様です。

元々ほとんど飲めないのでお酒に強い人には当てはまらないと思いますが、これらを事前に飲むだけで飲酒量が2倍以上に増えた気がします。

元々、自分のスペック以上に飲んでしまうと吐いてしまうので、二日酔いになったことがありませんが、恐らく二日酔いにも効くと思います。

長期的にお酒に強くなる方法

お酒はいくら飲んでも強くならない、という考え方がありますが、私はお酒に強くなれると思っています。

ビール1缶も飲めなかった私ですが、現状は前述の一時的にお酒に強くなる方法を使えば、ビール中ジョッキ3杯以上、アルコール40度以上のお酒を数百ml問題なく飲めます。

弱かった頃には考えただけで恐ろしい量でアルコール中毒で死ぬレベルとすら思っていました。

で、どうやったら長期的に強くなるかというと、とにかく数、量をこなすことです。

前述の一時的に強くなる方法を毎回使い、通常スペック以上に飲むことを何度もして、時には限界まで飲んでいると自然に強くなります。

沢山、数、量をこなすと吐き方もうまくなって、素知らぬ顔でトイレに行き、吐いたとは思えぬ顔で席に戻ったりします。

もちろん危険ですのでリミッターは超えてはいけません^^

強くはなっても美味しくはない

若い頃に比べてかなり強くなりましたが、かといってお酒が美味しいとは一度も思ったことがありません。

その場の義務感で飲んでいるだけで、ジュースのほうが百万倍美味しいです。

飲みたくなければ飲まなくていい、飲まなくても楽しい雰囲気で飲み会を過ごせばいい、と言う人もいますが、そういう飲み会もあるかもしれませんが、飲まなければならない飲み会も沢山あります。

特に海外ではお酒を飲むことや、一気飲みで競い合うことが文化である地域もあります。

そういった地域で飲酒拒否をすればコミュニケーション及びその後の業務にも悪影響が出てしまいます。

アーリーリタイアすればそんな機会もなく最高なのですが、すぐにはそうもいかないので、今回紹介したお酒に強くなる方法を使って苦痛である飲み会を少しでも楽に過ごしていきたいと思います。

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