2015年6月給料 妻の会社も1%のベースアップがあったが契約社員の妻は対象外

6月給料が支給されました。

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支給額

  • 夫給料

総支給額:381,000円

控除:97,000円

手取り:284,000円

  • 妻給料

総支給額:207,000円

控除:33,000円

交通費(3ヶ月定期購入):25,000円

手取り:149,000円

夫給料考察

残業が増えた影響により先月よりも少し増えています。

給料公開をしている他の方のブログを見ていると、総支給額は私のほうが5万円ほど高いのに、控除額の違いで、手取り額は1万円ほどしか差がありません。

社会保険料がまだ現状より高い頃の報酬額を元に算出されたものであることが主な原因です。

今年4~6月の報酬を元に再設定される標準月額報酬改定が待ち遠しいです。

妻給料考察

総支給額が育休から復帰後最も多くなっています。

理由は稼働日数が22日と多かったためです。契約社員につき時給換算の報酬のため、稼働日数が多いと増えます。休んだりして出勤日数が少なくても有休が使えるので、稼動日が多ければ給料が多くなります。

3ヶ月毎に購入する定期券を購入したので交通費として経費計上すると、手取りベースではこれまでの2ヶ月と同等の金額となっています。

ちなみに妻の会社でもベースアップがあったようで、7月報酬から1%の増収入だそうです。但し、契約社員の妻は対象外だそうで悲しい限りです。

適応されていたら、月の総支給額が20万円だとすると、ひと月あたり2,000円のベースアップとなり、私の会社のベースアップより多かったのに・・・。

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