2015年5月給料 産休明けの妻の住民税がゼロ円になった

5月給料が支給されました。

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支給額

  • 夫給料

総支給額:361,000円

控除:98,000円

手取り:263,000円

  • 妻給料

総支給額:168,000円

控除:31,000円

手取り:137,000円

夫婦ともに先月よりも総支給額、控除ともに減っています。

夫給料考察

総支給額減少の理由は以下の記事にあるように残業時間低減の結果です。

今月は順調に残業を抑えられている
GW明け以降は業務量が減って思うように残業を抑えられています。
社内ニート
数カ月前の大忙しから一転、最近はかなり時間にゆとりができています。

調べてみたところ2012年10月以来の安月給です。その分プライベートの時間が激増しましたので、断然こちらのほうがよいです。

控除額は総支給額低減による所得税減と社会保険料が随時改定されて減りました。

今年度の社会保険料を決める基準となる4~6月の報酬はもっと少ないので、9月からはもっと減る予定です。

妻給料考察

総支給額の減少はGW休暇がある月だったので、報酬発生日数が少なかったからです。

正社員ではなく契約社員のため、基本給制ではなく勤務日数によって給料が変動します。

子どもの風邪などで欠勤日数も多かったですが、それに関しては有休で対処したので給料に影響はありませんでした。

控除額に関しては住民税がゼロ円に切り替わったため9,000円も減りました。

以前の記事でゼロ円になるだろうと見込んでいましたが、その通りになって良かったです(見込みより1ヶ月早かった)。

同じように今後社会保険料も下がる見込みなので、手取り額はもう少し増えていく予定です。

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